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2016年3月2日 11:38 PM

学習管理型予備校とは

中小・中堅学習塾が大学受験マーケットに参入するための

新しいビジネスモデル

「学習管理型予備校」

既存教室に導入たった3ヶ月で月謝52万UPを実現!

センター英語が111点アップ、国語が98点アップも実現!

 

大学受験に参入するための新しい指導形態

生徒1人当たり8万円以上の単価も実現!

 

Q1.“学習管理型予備校”とはどんなモデルですか?

今までの学習塾のような授業(集団・個別・映像など)をメインサービスとして提供するのではなく、“学習管理”“受験戦略立案”をメインサービスとして提供し、学力中間層の大学受験生・高校生の成績を劇的にアップさせ逆転合格を実現する教務・ビジネスモデルのことです。

Q2.大学受験生・高校生のニーズはあるのでしょうか?

高校生の学習塾費は年々増加しています。また、浪人経験者は大学進学者の8人に1人程度しかいません。それだけ現役合格にこだわる時代です。逆に浪人をするなら確実に難関といわれる大学に合格したいと考えています。しかし、そのような生徒は自分でどうやって勉強してよいかわかっていません。個別対応で受験戦略と学習方針を決め、学習の管理までしてくれるこのモデルは逆転合格をしたいという学力中間層(ボリュームゾーン)に大好評のモデルとなります。

 

Q3.売上・利益はアップしますか?

メインターゲットの大学受験生は1年や半年を思いっきり勉強して逆転合格を目指しています。そのため、月謝が中学生の3倍・4倍(6~8万円)でも短期間ということで投資をしてくれます。さらに、個別指導のように必ずしも勉強するために先生が必要というわけではなく、確認テストや学習管理をすることのみで成果を上げることができるため、講師原価率は低く抑えることが可能となり、利益率も30%以上も可能となります。

Q4.本当に授業がなくても成果が上がるのですか?

大学受験生は自分で勉強することが当たり前であり、隣に先生がいることが必須ではありません。自習室や参考書・映像授業などがあれば自分で勉強できます。そのため、その生徒に合った勉強のやり方を教え、その学習を管理してあげることで授業をしている以上に成果が上がります。実際にセンター英語が111点アップのような事例もたくさんあります。

 

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