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2014年9月25日9:50 PM
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ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

船井総研の大道賢作と申します。

私は、葬祭業(葬儀社)コンサルタントとして、全国を飛び回っております。

本ブログでは「今、一番伸びている葬儀社の成功事例」を中心にお話しさせていただいています。

現在伸びている会社では…

「新規会員数、年間400名越え!!」
「事前相談件数月平均30件越え!!」
「平均単価10万円UP!」
などの成功事例を叩き出しています。

私どものお付き合い先でも、単店で年間施行件数が200件を超える店舗や、月の施行件数が60件を超える会社などの事例が沢山出てきました。

しかし、そんな「地域一番店」がやっていることは非常にシンプルです。

1.会社・会館のコンセプトを明確にしている。
2.葬儀の枠だけにとどまらず、地域において何か困ったことがあった際に必要とされる会社作りをしている。
3.地縁型葬儀社として小商圏(足元商圏)のシェアを高める戦略を徹底して実践している。
4.地域になくてはならないコミュニティ作りと口コミが広まる仕組みづくりに力を入れている。
5.自ら考えて動ける社員・従業員教育に力を入れている。

といった取り組み実行しているだけです。

お客様と話していると…
「サービスには自信があるけれど集客がな~」

「安くないとお客様は離れていくでしょ…」

「いいサービスをしていても、口コミが思うように広がらない」

「家族葬に特化したいけど大きな葬儀を取れなくなると売り上げが下がるのではないか…」

「事前相談でお客様に親身に接しているけど、中々入会してもらえない」

「イベントをやってはみるものの、集客と入会がほとんどない…」

「新規出店をしたいけど、どのようにせめていいかわからない…」

といった悩みを抱えている方が多いように思います。

ですので、これらの「解決策」やその元になる「経営のヒント」をブログを通じて公開させていただきます。

一部公開予定のテーマは下記のとおりです!
・事前相談客を増やす販促方法
・事前相談からの入会率UPの方法
・葬儀社におけるHP活用方法
・お葬式勉強会・イベントの集客方法
・イベントからの入会率を上げる運営方法
・お客様が思わず入りたくなる店舗作り
・事前相談サロン出店
・家族葬専用ホールの出店
・口コミを広げるバイラルマーケティングの手法
・客単価(葬儀のプラン単価)があがるプラン表作り
・1冊あれば素人でも事前相談ができる事前相談

などなど

ご期待ください!

【プロフィール】
大道 賢作 (おおみち けんさく)
船井総合研究所入社以来、葬祭業、介護保険事業、フィットネスクラブを中心にコンサルティング活動を行っている。
現在は特に葬祭業のクライアントを多く抱え、年商6000万円~10億円までの葬儀社のクライアントを相手に全国各地でわかりやすく実践しやすい「業績アップコンサルティング」を行っている。
中でも、入社直後から全国各地の葬儀社で事前相談を受けた経験を活かした「事前相談からの入会強化」は多くのクライアントから支持されている。
物事を体系化することを得意としており、「現場」で仕入れた鮮度の高い情報をもとに創る「業績アップの仕組み」はクライアントからも評価が高い。

【大切にしていること】
「常に最終責任者であれ。」

私達コンサルタントはクライアントの味方だけど、あくまで第三者である。
この立ち位置は変わらない。

だからこそ、常に“最終責任者”という立場で仕事をしなければならない。

最終責任者であるということ、それは後ろ盾が何もないということ
最終責任者であるということ、それは自分自身で何とかしないといけないということ
最終責任者であるということ、それは社長と同じ気持ちになること

だから、いつも全身全霊で業績アップに取り組むことができる
だから、全ての事柄から学びを得ようと必死になることができる
だから、命懸けの経営者相手に本気で意見することができる

「常に最終責任者であれ。」

当たり前に聞こえるけど、何よりも難しいこと。
そして、それがコンサルタントとして最も大切なこと

【更新日】
20140929

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