自己紹介
  • 自己紹介


    船井総合研究所における、パソコンスクール・カルチャースクール・資格スクール業専門のコンサルタント。船井総研内のスクール・教育業分野のコンサルティ ングチーム「スクール・教育ビジネスチーム」のチームリーダーをつとめる。パソコン教室業界の各フランチャイズや各企業における講演・コンサルティング実績多数。 WEB、雑誌広告、イベント等を融合して一気に集客・売上アップする手法は、支援先企業に高い評価を得ており、そのノウハウと情報量はトップクラス。また、人材育成において、2代目経営者育成、経営幹部・教室長の育成には絶対の自信を持っており、今まで、数々のスクールの人材を育ててきた実績を持つ。
  • 最近の記事一覧

  • ブログカテゴリ一覧

  • 最近の記事一覧
    ブログカテゴリ一覧
    カレンダー
    2008年5月
    « 4月   6月 »
     1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031  
    アーカイブ
  • 月別アーカイブ

  • RSS
    1 / 71234567
  • セミナー情報

    スクール経営.com

  • ホーム > ’2008年05月’月別アーカイブ内の記事一覧
    2008年5月31日11:12 PM
    スクールビジネスアカデミーが生まれ変わります!
    そろそろ一般に情報公開してもよいということなので、ちょっとお知らせです。 昨年1年間開催していたスクール業界の最新時流やノウハウの共有を行う業界特化型勉強会である、 「スクールビジネスアカデミー」 が名前はそのままですが(笑)、装いは新たに生まれ変わります。 昨年の内容は主に「幹部人材の育成」がメインテーマでしたが、今度は「スクール業界の最先端を走る」をメインテーマとして、人材交流や情報共有、ノウハウ開発していく予定です。 特に単独では時代に取り残されやすい、消費者動向の変化や、ネット対応などは重点的にしたいですね。 前回のスクールビ...
    2008年5月30日11:02 PM
    一次商圏を守る
    スクール業界に限ったことではありませんが、ビジネスの原則として「足下商圏(一次商圏)のシェアを確保する」というのがあります。 これは遠方からの観光客が多いように見えるテーマパーク業界においてもセオリーでして、最も来店頻度や口コミ率の高い足下の住民から支持されなければ、ビジネスというのは成功しないということです。 スクールにおいてもこれは同様で、一次商圏の定義は様々でしょうが 足下商圏の住民のシェア 足下商圏の事業所で働く人のシェア 自社が最も支持されているエリアでのシェア 最寄駅利用客におけるシェア 特定のニーズを持っている...
    2008年5月29日11:51 PM
    スパンオブコントロールを意識する
    経営学をかじったことのある人なら聞いたことがあるかもしれませんが、 「スパン・オブ・コントロール」(統制範囲の幅・限界) という考え方があります。昨日ご案内した雑誌に書いてありました(ウソ) 組織論での一般的な原則でして、上司が直接管理できる部下の人数は5~6人が限界という考え方です。(あくまで業務管理でして、人間的成長を促せる人数ではないですよ) そんなわけで、組織をつくっていく途中で、社員数が増えれば中間管理職をつくらなければならないというわけです。 このスパン・オブ・コントロールの考え方。 私はスクール経営において、この法則を発...
    2008年5月28日10:13 PM
    ビジネスパーソンとしてのたしなみ
    CATEGORY:プロ野球雑感
    仕事柄、新幹線などでの移動時間が非常に多いです。そのため列車の中での仮眠以外の時間の使い方はとても大切。 ビジネスの世界での成長を目指すためには、それなりの本を読まなければ!!( ゚Д゚)クワッ ってなわけで本日は帰りの新幹線は下記のような雑誌を読んでました。 ………。ウェッジ?ウェッジは記事が親父臭いし、記事の魅力が全くないし、編集サイドの思想の偏りを感じて大嫌いなので読みません。    …。 週間ダイヤモンド? 大企業の管理職サラリーマン向けの臭いが強すぎて、イマイチなじめません。 &nbs...
    2008年5月27日10:59 PM
    創業話は涙なしではいられない
    年齢のせいなのか、職業柄なのか、それとも想像力が豊か過ぎるのか、 なにが原因なのかわかりませんが、最近涙もろくて困ります。 まあ、「恋空」とか「セカチュー」とかの、とにかく悲劇で相手を泣かせようストーリーで泣くようなことはありませんが…。 そんな私が涙するのは、 経営者様の創業話 を聞いたり読んだりした時(´・ω・`) 経営者様ご自身は全くそんな気はないのでしょうが、創業当時や苦しかった時の様々なエピソードを聞いていると、どうしてもその当時の社長さんの気持ちを考えると、涙が目にうかびます。 悔しかっただろうな~、辛かっただろ...
    1 / 71234567