自己紹介
  • 自己紹介


    船井総合研究所における、パソコンスクール・カルチャースクール・資格スクール業専門のコンサルタント。船井総研内のスクール・教育業分野のコンサルティ ングチーム「スクール・教育ビジネスチーム」のチームリーダーをつとめる。パソコン教室業界の各フランチャイズや各企業における講演・コンサルティング実績多数。 WEB、雑誌広告、イベント等を融合して一気に集客・売上アップする手法は、支援先企業に高い評価を得ており、そのノウハウと情報量はトップクラス。また、人材育成において、2代目経営者育成、経営幹部・教室長の育成には絶対の自信を持っており、今まで、数々のスクールの人材を育ててきた実績を持つ。
  • 最近の記事一覧

  • ブログカテゴリ一覧

  • 最近の記事一覧
    ブログカテゴリ一覧
    カレンダー
    2013年2月
    « 1月   3月 »
     123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    25262728  
    アーカイブ
  • 月別アーカイブ

  • RSS
    1 / 3123
  • セミナー情報

    スクール経営.com

  • ホーム > ’2013年02月’月別アーカイブ内の記事一覧
    2013年2月24日9:26 AM
    千葉にすごい英語教室がある!
    CATEGORY:日々雑感
    昨夜メールチェックをしていたところ、私のお付き合い先の千葉方面でグループ展開をしている企業の会長様からメールが。 内容は「前回の打ち合わせで出たグループ全体のビジョンをポスターにしましたのでチェックを」というものだったのですが、 このビジョンのポスターが素晴らしいの一言!(マーケティング的に細かな点はいくつか修正コメントしましたが・・・) まさに消費者が求める、また私自身も理想とするスクール経営像のひとつが具現化されているのです。 それはどんなものなのかというと、 エスカレーター式で大学まではいける幼稚園・小学校はあるある目的に向かって効率的な...
    2013年2月23日7:51 PM
    今回のWBCはカッカせずに生あたたかく応援したい<追記付>
    CATEGORY:プロ野球雑感
    いよいよ開催が迫った第3回WBC。 日本人現役メジャーリーガーの出場はゼロ。 サムライジャパンを率いるのは山本浩二監督。 捕手の中心は4番で阿部選手。 でもコーチ陣には地味に実力派が揃うという不思議な空気がかもしだされています。 日本人はこの手の国別対抗スポーツイベントに過剰に入れ込んで、またミスしたり、敗れたりしたときに、みんなでバッシングをする傾向がありますが、そのようなことがないようにしたいものです。 そもそも二連覇の意味さえも、冷静に考えれば色々な解釈があるものですから、三連覇できない、ましてや決勝ラウンドまで上がれなかったと...
    2013年2月22日11:39 AM
    同業種の方々との情報交換と異業種の情報収集の両立
    19日(火)東京と昨日21日(木)大阪にて、今年第1回目となるスクールビジネスアカデミーの例会を開催させていただきました。http://www.funaisoken.co.jp/site/study/100583.html ご参加いただきました皆様、まことにありがとうございました。 今年のスクールビジネスアカデミーで参加する皆様のメリットとしてご提供したいと考えているのは、 「同業種・他地域の繁盛企業・スクール企業の方との情報交換・ノウハウ共有」 と 「異業種の情報収集・ノウハウ収集・先行事例の学び」 になります。 今後スク...
    2013年2月18日11:35 PM
    ビジネスパーソンが学ぶべき教養1位は・・・
    日経調べで「ビジネスパーソン1000人に聞く、今身につけるべき知るべき教養」を調査されたそうです。(アソシエさんの企画みたいですね)ちなみに1000人の中で世代はちっているみたいですが経営層が3割と結構な比率で入っています。 その結果は・・・ 1位:日本史全般2位:経済学3位:日本文化4位:世界史全般5位:現代文学全般6位:経営学7位:英語 だそうです。 なかなかに深い調査結果になっているように思います。自分の感覚としても、かなりこれに近いかな・・・。 面白いもので経済学>経営学であり、日本史>世界史であり、日本関連>英語 ということが出ていま...
    2013年2月17日1:36 PM
    スクール業界が飲食業界から学ぶことは多い
    スクール業界は成熟している業界ではありますが、「経営」という感覚で考えるとまだまだ後進業界だと思っています。 そういう意味で私が常に先輩業界としてモデルにしなければいけないと考えているのは「飲食業界」です。 飲食業界は企業数も多く、大手のチェーンから個人事業者までプレイヤーは数多く存在します。その中で競争に勝ち抜くためには、かなり高い経営レベルが求められるからです。 スクール業界の感覚で考えたときに「すごい!」と思うのが、やはりリピート率の発想でしょう。 飲食業は会員制度や月謝制で縛ることができないため、純粋にその場その場の1回の満足度で次のリピート獲得...
    1 / 3123