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    船井総合研究所における、パソコンスクール・カルチャースクール・資格スクール業専門のコンサルタント。船井総研内のスクール・教育業分野のコンサルティ ングチーム「スクール・教育ビジネスチーム」のチームリーダーをつとめる。パソコン教室業界の各フランチャイズや各企業における講演・コンサルティング実績多数。 WEB、雑誌広告、イベント等を融合して一気に集客・売上アップする手法は、支援先企業に高い評価を得ており、そのノウハウと情報量はトップクラス。また、人材育成において、2代目経営者育成、経営幹部・教室長の育成には絶対の自信を持っており、今まで、数々のスクールの人材を育ててきた実績を持つ。
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    スクール経営.com

  • 2014年1月20日9:04 AM
    無料ネット予備校サイト「manavee」は業界に何をもたらすのか

     

    「あんたセミナー前になると途端に更新頻度落ちるよね・・・」

     

    と言われそうですが、そりゃこのブログで文章書く時間あれば、その分、テキストや資料制作に魂こめますよ(笑)

    私はブロガーではなく、船井総研のコンサルタントですからね。

     

     

    昨日のセミナーにご参加いただいた皆様、まことにありがとうございました。

    センター試験中ということで、塾業の方々の中には「参加したいけどいけない」というお声が多数ありましたので、また今年中に各業界別の同様のテーマのセミナーを開催予定です。

    少々お待ちくださいませ。

     

     

     

    さて、昨日のセミナーでは「多角化する際に新規事業として導入する商材の見極め方」の話の中でいくつかのリスクが高い商材の条件をあげましたが、その中に以下の2つが入ってました。

     

     

    □参入障壁が存在しているか模倣のリスクはないか 

    □ネットなど競合が全国区になりやすいか

     

     

    要するにネット動画系の塾やスクールビジネスのことですね。

     

    この話をしていたら、夜の情報番組で

     

    manavee

     

    が取り上げられていました。なんというシンクロニティでしょうか(笑)

     

     

    マナビーというのは東大生が企画しているサイトで、無料のネット受験予備校動画サイトです。

     

    講師は各大学の有志。

     

    ある意味、ボランティアサイトということです。

     

     

    こちらのサイト昨年中から少しずつマスコミで取り上げられる機会が増えてきたのですが、

    個人的にはとうとうパンドラの箱が空いたという印象です。 

     

     

     

    このマナビーが今後業界に何をもたらすのか

    マナビーがどうなるのか

     

    この点を広報の方から怒られないレベルで軽く書かせてもらいますと、

    (生々しい情報は2月のスクールビジネスアカデミーですね(笑)) 

     

     

    現状の運営体制ではmanaveeが業界を席巻することはありません。 

     

    運営レベルとクオリティ管理レベルは比例するため、現状のままだとハズレ授業に当たる確率が高く、かえって非効率になりかねない。

     

    ですから、より運営レベルを上げ、各講師のクオリティを上げ、さらに各動画を評価ランク付けするような仕組みを構築しないと、泡沫サイトとして消えていくでしょう。

     

    よほど現在の運営者の方々が頑張るか、

    もしくは資本力を持ったネット業界や塾業界の大人が「そのサイト買うよ!」とか「協力させてよ!」とか言って介入してこないかぎり、マナビー自身が業界のシェアを取ることはないと思います。

     

    しかし、マナビーが業界に与えるインパクトは大きいです。

    個人的には予備校業界の「陳勝呉広の乱」と考えています。

     

    彼らの取り組みが、大人たちに「ネット予備校授業システムはああやってつくれる」ということを知らしめてしまった影響の方が大きいのです。

     

    世の中には「予備校で収益を上げる」のではなく、「大学生や高校生のサイトアクセス数」を稼ぐことで結局儲かるような業界・企業さんがあります。

     

    彼らにとっては、ハイクオリティで売上が取れるサイトを作るのではなく、

    ある程度のクオリティで、サイト利用者を稼げるサイトをつくればいいわけなので、

    「マナビー」以上「現状のネット予備校」以下のものをつくることは簡単なのです。

     

    既に低単価では受験サプリさんが出てきていますが、

    今後は塾業界、ネット業界、求人業界など色々な業界から、この「受験予備校」関連の無料サイトが生まれる可能性があります。

     

    その結果、何が起こるのか・・・

     

    当然、ご想像できるかと思います(笑)

     

    重要なのはマナビー自体の存在や今後ではなく、マナビーが業界に与える影響なのです。

     

    個別指導塾業界にとって大学受験事業は講師の問題で厳しかったのですが、

    今後こうした無料サイトが増えてくることで、個別指導塾業界にとっては良い影響があるかもしれませんね。

     

    このあたりも2月のアカデミーでお話します。

     

    2014年1月18日11:37 PM
    年齢とともに脳の稼動限界が・・・
    CATEGORY: 日々雑感

     

     

    明日のセミナー準備がひと段落したので、久しぶりに雑感を・・・(笑)

     

     

    年齢のせいなのかどうかわかりませんが、

    最近、脳をフル回転させられる時間に限界を感じるようになりました。

     

     

    コンサルティングや研修におけるファシリテーションなど、頭を高速回転させないといけない状態だと、だいたい5~6時間が限界です。

    この限界点を超えると、だんだんめまいと頭痛がしてきますし、発想の拡がりが明らかになくなります。

     

    なので、通常、コンサルティングの時間は10時~17時で間に1時間の休憩をはさむことが多いのですが、これがハッキリと限界いっぱいで、コンサルティング終了後はまともな会話ができなくなっていることが多いです。(同行している部下はそれがよく分かるようです)

     

    あまり頭をフル稼働させなくてもいい、テキスト作りやレポートづくりだと稼働時間が少し伸びている感じがしますが、それでもやはり途中から生産性や発想力が落ちてくるのを実感します。

     

     

    ちなみに脳を限界まで使って家に帰ってきた後は、

    「何も考えずに雰囲気だけで思いつくままに会話している」らしいです。妻曰く。

     

     

     

    脳の疲れや限界を感じる。

    これは私だけのことなのかわかりませんが・・・。

     

     

    でも、お付き合い先の企業様の社員の皆さんや幹部の皆さんを見ていても、

    熱い会議であればあるほど、途中から脳がショートしてきている雰囲気を感じますよね。

     

     

    ダラダラした会議であれば長くも可能ですが、頭使う会議は長時間難しいと思います。

    もしやるのであれば、途中で思いっきり1時間くらい糖分補給できる休憩を用意する方が良さそうです。

     

    でも、ついつい良い会議・熱い会議ができる会社さんほど、休憩ほとんどなしで長時間会議やってしまったりするんですよね。せっかくの有意義な時間が勿体無いから(笑)

     

     

    なかなか、このあたりのバランス難しいですよね。

     

     

     

    あと最近は昼食が仕事に支障をきたすようになりました(笑)

     

    食べるものによっては胃もたれがしますし、消化のために眠気がくることも・・・。

    アンパン1個食べて、30分寝て休憩!ってくらいが一番仕事の生産性が高くなるような感覚です(笑)

    消化器系も老化が始まっているってことですかね~

     

     

     

    疲れているのでオチはありません。

    雑感でした。

     

     

    2014年1月14日8:53 AM
    スクール企業の年商3億突破ストーリーとは

     

     

    来週の日曜日1月19日の「多角経営セミナー」ですが、

    こちらのセミナーは英会話教室や学習塾業界の方にとっては、「学習塾・個別指導塾」+「子供英会話教室」の融合モデルで生徒数300名突破モデルをつくるためのノウハウというわかりやすい価値があると思いますが、スクール業界の方にとっては、なかなか内容がイメージしにくいというお声をいただきました。

     

     

    ちなみにこの多角経営セミナーは、タイトルが「塾+個別教室モデル」セミナーではないことからわかりますように、本質の内容は

     

    「スクール企業における多角化経営の理想形はどうあるべきか?」

     

    「今度どういったビジネスモデルで年商アップを目指すのがベストか?」

     

    をお話しするセミナーです。

     

     

    ややこしくなりますので、セミナーのご案内には触れていませんが、

    私のプランの中では毎年1回「スクール企業における年商3億突破」をテーマにしたセミナーを開催することにしていまして(昔はタイトルそのまま「年商3億突破セミナー」だった)、この多角化セミナーは時期がずれてしまいましたが、その流れのひとつです。

     

    要するに持続的成長可能なスタイルで「年商3億突破」を目指すための手段として、

     

    スクール事業の多角化は必須であり、

     

    しかもただ闇雲に出店や当たりそうな業態を付加していても、年商3億には突破できない

     

    という現実を踏まえた上で、今後、年商3億突破を目指す企業様はどうしていくべきなのかをお伝えしていく予定です。

     

    これほど市場の変化が速い時代の中では、単一モデルに依存した年商アップは非常にリスキーですし、またとにかく当たりそうなFCや教材に手を出してもなかなか業績が上がらず、気づいたときには不振校・不振事業が増えてしまったなんてことにもなりかねませんからね。

     

    これからの時代の中で年商3億円突破を目指せるような企業作りをどうしていくべきなのか?

     

    この大きなテーマに興味がある方にとっては、おススメのセミナーなのです。

     

     

     

    スクール向け多角経営セミナー2014

    1月19日(日) 船井総合研究所東京本社(東京駅から徒歩3分)

     

     

    takakuka 

    http://www.funaisoken.co.jp/seminar/314068.html

     

     

     

    ◆◆◆最新スクール向け経営セミナーのご案内◆◆◆

     

    1.スクール経営の更なる売上アップのための『多角化経営』の成功法則がわかる!

     

    2.多角化経営を実践し「1拠点売上5000万生徒数300名」モデルを実践するIBジャパングループ代表斉藤氏のゲスト講演あり!

     

    3.2014年の緊急課題!消費税増税対策についての取るべき対応策を解説!

    これからのスクール経営の短期的に取り組むべきこと、長期的に取り組むべきこと、戦略・戦術面の実践的な経営施策をご紹介いたします! 

    2014年のスクール経営の成功のカギはこのセミナーで学べます!

     

    スクール向け多角経営セミナー2014

    1月19日(日) 船井総合研究所東京本社(東京駅から徒歩3分)

     

    【第1講座】 

    スクールにおける多角経営の重要性 複合型スクール開発の成功と失敗のポイント 

    <講師>株式会社 船井総合研究所 チーフ経営コンサルタント 犬塚 義人

     

    【第2講座 ゲスト講演 

    IBジャパングループの”1拠点5000万”のコンセプト型複合スクールの運営の秘訣 

    <講師>株式会社 IBジャパン 代表取締役会長 齋藤 儀一氏 

    英会話スクール事業部GM 浦浜 恵美氏

     

    【第3講座】 コンセプト型スクール(教室)モール事業の成功への具体的実践策と 

    これから安定した売上を確保できるおススメスクール商材 

    <講師>株式会社 船井総合研究所 チーフ経営コンサルタント 犬塚 義人

     

    【第4講座】まとめ講座 2014年に取り組むべき消費税対策と新商品開発! 

    <講師>株式会社 船井総合研究所 チーフ経営コンサルタント チームリーダー 犬塚 義人 

     

     

     

    2014年1月11日11:15 PM
    増えてきてしまった「近視眼的」塾経営

     

     

    個別指導塾・集団指導塾に共通することですが、

    少子化・競争の激化に伴って、外部環境が悪化するのに比例する形で

     

    「近視眼的」な塾経営

     

    が増えてきてしまっています。

     

     

    塾経営で私が忌み嫌う近視眼的塾経営のスタイルとは、単年での「生徒数」と「売上」目標に固執するあまり、高校受験部において中三生の募集を強化する塾経営です。

     

     

    これは学習塾経営のセオリーを知らないFC加盟型のオーナー経営者の方が陥りやすい経営スタイルだといえます。

     

     

    中三生は「比較的危機感が高まっているので集まりやすく」「単価が高い」ため、目先の売上と生徒数の目標を達成するためには、集めたくなるターゲット層です。

     

    しかし、中三生の獲得は「1年以内で高確率で退塾してしまう」顧客層であるため、

    毎年中三生の募集を頑張らなければいけません。まさに自転車操業です。

     

    そして、突然「中三生が集まらない年」が生まれ、一気に業績が悪化する・・・。

     

    学習塾経営が一気に赤字化するのは上記のような、近視眼的経営=中三中心主義の経営をしてしまったのが原因であることがほとんどです。

     

     

    本気で低学年層の集客を成功させ、毎年生徒が持ち上がっていくのが理想的な塾運営です。

    小4生や小5生が例年に比較して少なければ、残り4年・5年間で挽回するという時間的な余裕もあるわけですから。

     

     

     

    下記のセミナーでゲスト講師をしていただく、IBジャパン様では、この低学年層の確保の役割を子供向けの英会話スクール部門が担当しています。

     

    塾業では取りきれない低学年層を別事業で確実に確保していく(理想は各学年で20名ずつ)。

    まさに学習塾の生徒募集の理想形です。

    もちろんこの仕組みにより塾で必要な販促経費を大きく抑えることが可能になるのです。 

     

     

    スクール向け多角経営セミナー2014

    1月19日(日) 船井総合研究所東京本社(東京駅から徒歩3分)

     

    takakuka 

    http://www.funaisoken.co.jp/seminar/314068.html

     

     

     

    ◆◆◆最新スクール向け経営セミナーのご案内◆◆◆

     

    1.スクール経営の更なる売上アップのための『多角化経営』の成功法則がわかる!

     

    2.多角化経営を実践し「1拠点売上5000万生徒数300名」モデルを実践するIBジャパングループ代表斉藤氏のゲスト講演あり!

     

    3.2014年の緊急課題!消費税増税対策についての取るべき対応策を解説!

    これからのスクール経営の短期的に取り組むべきこと、長期的に取り組むべきこと、戦略・戦術面の実践的な経営施策をご紹介いたします! 

    2014年のスクール経営の成功のカギはこのセミナーで学べます!

     

    スクール向け多角経営セミナー2014

    1月19日(日) 船井総合研究所東京本社(東京駅から徒歩3分)

     

    【第1講座】 

    スクールにおける多角経営の重要性 複合型スクール開発の成功と失敗のポイント 

    <講師>株式会社 船井総合研究所 チーフ経営コンサルタント 犬塚 義人

     

    【第2講座 ゲスト講演 

    IBジャパングループの”1拠点5000万”のコンセプト型複合スクールの運営の秘訣 

    <講師>株式会社 IBジャパン 代表取締役会長 齋藤 儀一氏 

    英会話スクール事業部GM 浦浜 恵美氏

     

    【第3講座】 コンセプト型スクール(教室)モール事業の成功への具体的実践策と 

    これから安定した売上を確保できるおススメスクール商材 

    <講師>株式会社 船井総合研究所 チーフ経営コンサルタント 犬塚 義人

     

    【第4講座】まとめ講座 2014年に取り組むべき消費税対策と新商品開発! 

    <講師>株式会社 船井総合研究所 チーフ経営コンサルタント チームリーダー 犬塚 義人 

     

     

     

    2014年1月9日6:45 PM
    人口減少・市場縮小時代に備える「多角化」経営!

     

     

    少子高齢化・人口減少、それに伴う各市場の縮小は今後の日本においては避けられない流れになります。

     

    新年の記事にありましたように(以下抜粋)

     

     

    <厚生労働省の12月31日公表の人口動態統計に関する記事より>

     

    国内で2013年に亡くなった日本人の数から生まれた数を差し引いた人口の自然減は24万4千人と推計(過去最多を更新)。

    人口減少は07年から7年連続で、ペースは年々加速。 

    13年の出生数は103万1千人で、前年より約6千人少ない。

    一方、死亡数は高齢化の影響で約1万9千人増え、127万5千人の見込み。 

    統計をとり始めた1899年以降(資料がない1944~46年を除く)で、出生数は最少。一方、死亡数は戦後では最多。 

     

     

    ジリジリと、しかし確実に少子高齢化と人口減少は進行しています。

     

     

    こうした市場環境の中では既存の事業領域の中では、どれだけ頑張ったとしても昨年対比110%~120%程度の成長が限界になりやすいのも事実です。

    (よほどのイノベーションや特需が起きない限り)

     

    ましてや、普通の努力や競合環境によっては、「努力していても」「頑張っていても」業績は横ばい・低迷といった結果になることも珍しくありません。

     

    こうした市場縮小時代の中では、どうしても業績は横ばいになりやすく、その現実を一番リアルに実感して、未来への希望をなくしているのは現場のスタッフだったりします。

     

    数年努力しても、全く会社の業績は上がっていかない・・・

    自分自身の給料も微増程度しか上がっていかない(もしくは上がらない)・・・

     

    この会社とこの業界に希望がなくなって転職を決意する・・・

     

    こういった流れが全国の多くの企業の現場で起きてしまっています。

     

     

    このような時代の背景があるからこそ、企業は既存事業領域に安住し、業績横ばいで留まるのではなく、新規事業や新しいビジネスモデルにドンドンチャレンジをしていき、自社の事業領域を多角化して、新しい会社の成長戦略を社員に打ち出していかなければなりません。

     

     

    単一のスクールジャンルのみの企業から、複数のスクールジャンルを導入する。

     

    拠点展開をしていく。

     

    シニア層のみがターゲットのビジネスモデルから、全世代をターゲットに出来る商材開発やビジネスモデルを付加していく。

     

    このような様々な形で「多角化」を目指していかなければ、社員に明るい未来を見せることは難しくなっているのです。 

     

    そんな想いから2014年は下記のセミナーを企画しました。

    ぜひ、御社の新たな成長戦略の参考にご活用いただければと思います。

     

     

     

     

     

     

     

    スクール向け多角経営セミナー2014

    1月19日(日) 船井総合研究所東京本社(東京駅から徒歩3分)

     

     

     

     

     

    takakuka 

    http://www.funaisoken.co.jp/seminar/314068.html

     

     

     

    ◆◆◆最新スクール向け経営セミナーのご案内◆◆◆

     

    1.スクール経営の更なる売上アップのための『多角化経営』の成功法則がわかる!

     

    2.多角化経営を実践し「1拠点売上5000万生徒数300名」モデルを実践するIBジャパングループ代表斉藤氏のゲスト講演あり!

     

    3.2014年の緊急課題!消費税増税対策についての取るべき対応策を解説!

    これからのスクール経営の短期的に取り組むべきこと、長期的に取り組むべきこと、戦略・戦術面の実践的な経営施策をご紹介いたします! 

    2014年のスクール経営の成功のカギはこのセミナーで学べます!

     

    スクール向け多角経営セミナー2014

    1月19日(日) 船井総合研究所東京本社(東京駅から徒歩3分)

     

    【第1講座】 

    スクールにおける多角経営の重要性 複合型スクール開発の成功と失敗のポイント 

    <講師>株式会社 船井総合研究所 チーフ経営コンサルタント 犬塚 義人

     

    【第2講座 ゲスト講演 

    IBジャパングループの”1拠点5000万”のコンセプト型複合スクールの運営の秘訣 

    <講師>株式会社 IBジャパン 代表取締役会長 齋藤 儀一氏 

    英会話スクール事業部GM 浦浜 恵美氏

     

    【第3講座】 コンセプト型スクール(教室)モール事業の成功への具体的実践策と 

    これから安定した売上を確保できるおススメスクール商材 

    <講師>株式会社 船井総合研究所 チーフ経営コンサルタント 犬塚 義人

     

    【第4講座】まとめ講座 2014年に取り組むべき消費税対策と新商品開発! 

    <講師>株式会社 船井総合研究所 チーフ経営コンサルタント チームリーダー 犬塚 義人