2017年4月14日

顧客基盤の創造が設計案件受注の一歩

執筆:伊藤彰   未分類

設計は低頻度高価格商品です。

今、建てますという顧客を相手にしているだけでは母数が少ないので受注が不安定になります。

ただ、見込客をターゲットにしてセミナーであったり、高頻度低価格商品を扱ったり、

ニュースレターやメルマガなどを行うことで母数が増えるため案件の相談が一番に掛かるようになり、

受注が安定的になります。

しっかりと見込客を集め、管理する手法がとても重要なのです。